令和8年度の4年生による最後に懸ける想い第二十二弾です。
第二十二弾は、「チームを盛り上げ支える縁の下の力持ち、共立の元気印」松本初希です。

🏉名前
松本 初希
🏉出身スクールと高校
京都高校
🏉ポジション
MG
🏉座右の銘
思うままに
🏉尊敬する人
婆ちゃん
🏉共立に来てよかった事
本来なら絶対に関わることのなかったラグビーの楽しさを選手やスタッフたちが教えてくれたこと。選手が一生懸命頑張る姿を見て、自分も頑張ろうと思えたこと。面白い人たちに出会えた!
🏉後輩から見た松本初希
合宿など普段とは違う環境でも、後輩たちが困らないように気を遣い、積極的にサポートしてくれる
「盛り上げ番長」と呼ばれるほど、チームの雰囲気を明るくする存在
マネージャーとしてチームのために一生懸命働き、選手たちを裏側から支えてくれる頼もしい存在
チーム全体のことを考え、自分に何ができるかを考えながら積極的に動いてくれる
目立つ場面ばかりではなくても、チームにとってなくてはならない重要な存在
🏉最後に懸ける想い
悔いが残らないように、自分にできることを精一杯全力でやり切ります。選手に負けないくらいの熱量で、チームのために全力でサポートします!自分は肌が真っ黒に焼けました。この代償、全国で回収してください!!共立の漢たち。かましたれー!!

