令和8年度の4年生による最後に懸ける想い第二十一弾です。
第二十一弾は、「選手のために尽くす、共立のスーパーウーマン」亀山聖美です。

🏉名前
亀山 聖美
🏉出身スクールと高校
広島県立日彰館高等学校
🏉ポジション
トレーナー
🏉座右の銘
流されないように
🏉尊敬する人
辰見先生、首藤さん、和也さん、おとは、あおしさん
🏉共立に来てよかった事亀山聖美
共立に来て良かったことはたくさんの人と出会えたことです。選手やスタッフ、先輩後輩、先生方と関わる中で、人としてもたくさんのことを学ばせていただきました。
選手を支える中で、楽しい事だけではなく大変なことや悩むこともありましたが、その経験があったからこそ成長できたと思っています。
🏉後輩から見た
怪我の処置やテーピング、試合中のサポートなど、幅広い仕事をこなしている
多くの選手を相手にしながら、それぞれに合わせた対応ができるところがすごい
怪我をしたときには真っ先に頼りたくなる存在
選手のために遅くまで残って仕事をしてくれるなど、見えないところでも努力している
チームの勝利を裏側から支える、縁の下の力持ち
🏉最後に懸ける想い
とりあえずは資格取得のための勉強を頑張ります。みんなも最後のシーズン、最後まで悔いが残らないように暴れて欲しいです。戻ったらまたいっぱい走って全力でサポートします。
和也さん、おとはさん私がいない間ずっと来てくださってありがとうございます。奢るので飲み行きましょう。

