令和8年度の4年生による最後にかける想い第二十六弾です。
第二十六弾は、「強靭な身体に宿る熱き魂、共立の大黒柱」丸田倫太郎です。

🏉名前
丸田 倫太郎
🏉出身スクール
神戸市立科学技術高等学校
🏉ポジション
PR
🏉座右の銘
倫理
🏉尊敬する人
両親
🏉共立に来てよかった事
神戸に帰省しても福岡が寂しくなるくらい、福岡が好きになったばい
🏉後輩から見た丸田倫太郎
チームをまとめる難しい立場でありながら、プレーでも実力を発揮し、みんなを引っ張ってきた
誰よりもラグビーに真剣に向き合い、強い情熱を持って取り組んでいる
チームに対する思いが強く、常に勝利や成長を考えている
筋トレに対する意識が高く、日々の積み重ねを大切にしている
スクラムの強さや精度も高く、身体の強さをプレーに生かしている
🏉最後に懸ける思い
昔から僕はラグビーのセンスがある方ではなく、順風満帆なラグビー人生を送ってきたとは言えませんでした。
九州共立大学への進学を決めたときも、ラグビーを諦めきれず、関西から逃げるように九州へやってきました。
最初は何をやってもうまくいかず、苦しいこともたくさんありました。それでも、この4年間、辛いときも楽しいときも僕と向き合ってくれた同期、先輩、後輩のおかげで、今ではこのチームのキャプテンを務め、最高の毎日を送ることができています。
両親がつけてくれた倫理の「倫」を胸に、最後は優勝という形で、これまで僕を支えてくださったすべての方々に感謝を伝えたいと思います。
最後まで応援よろしくお願いします!
これにて4年生の最後に懸ける想いは終わりです!
ありがとうございました。

