令和8年度の4年生による最後に懸ける想い第十六弾です。
第十六弾は、「ウエイト場で育った破壊力、静かなるタックルモンスター」藪内冬羽です。

🏉名前
藪内冬羽
🏉出身スクールと高校
天理西中学校、 御所実業高等学校
🏉ポジション
FL No.8
🏉座右の銘
魂 信頼 絆
🏉尊敬する人
家族
🏉共立に来てよかった事
面白い友達や先輩後輩に囲まれて楽しかった
🏉後輩から見た藪内冬羽
ディフェンスでの存在感が大きく、グラウンドにいるだけでチームに安心感を与える
タックルが強いだけでなく、継続してハードワークできることも大きな強み
チームのために走り、タックルに行き、地道な仕事を積み重ねる
普段の雰囲気と試合中の激しいプレーにギャップがある
ピアノが上手いという意外な特技もあり、ラグビーの印象だけでは語りきれない多才さがある
🏉最後に懸ける想い
4年間怪我が続く中モチベーションがなく、思うようにも行かなかった4年間ですが最後の試合はかちりまくります。

