令和8年度の4年生による最後に懸ける想い第十二弾です。
第十二弾は、「魚雷タックルで相手にブチ刺さる、接点を制するマヌ職人」藤原優里です。

🏉名前
藤原 優里
🏉出身スクールと高校
九州学院高等学校
🏉ポジション
CTB
🏉座右の銘
己捨人為
🏉尊敬する人
寺原大朗
🏉共立に来てよかった事
最高の同級生に出会えた
🏉後輩から見た藤原優里
ガッツが非常にあり、体を張ったプレーを恐れない選手
膝下に入る低く鋭いタックルが印象的な選手
熊本魂を感じさせるような、気合いと根性を持った選手
普段は優しく面白い、試合ではショットガンのように突き刺さる仕事人
一人で二人分働いているように感じるほど、運動量と貢献度が高い選手
🏉最後に懸ける想い
これまでお世話になった監督やコーチ陣、ラグビーやラグビー以外の部分を教えてくれた先輩方、そしてラグビーができる環境をくれた両親に感謝を伝える最後にしたい。

